6月 30, 2020
※ブログに感想をいただきました(以下引用)
映画の作り方を知らなくても
“事実を知ってしまった”使命感と正義感と好奇心が
こんなにも強靭なカタチになるのならば
やはり映画は
作り手の魂が憑依し
その意志が動脈の様に流れ
観客に伝わるモノなのだと再認識した
映画は叫び
映画はSOS
東ティモールの
450年の植民地支配との闘い
日本やインドネシアとの関係
知らな過ぎた自分が恥ずかしい
史実だけでなく
哀しみを乗り越え
輪の中で生きる事や
音楽や映画の持つ本来の意味を改めて教えられた
強く眩しく東ティモールに生きる人々の
笑顔が突き刺さる作品
>斎藤工務店
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